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九州全域での対策強化=口蹄疫で合同本部―国交省(時事通信)

 宮崎県での口蹄(こうてい)疫感染地域の拡大を受け、国土交通省は14日、九州地方整備局と九州運輸局(いずれも福岡市)による合同支援本部を設置した。宮崎県だけでなく、九州全域の自治体との連携を密にし、感染拡大の防止対策を取るのが狙い。
 国交省はこれまで、宮崎県の要請に基づき、国道などに消毒槽を設置。家畜の移動・搬出制限区域を通るバスや電車を運行する会社に駅などへの消毒マット設置を要請してきた。
 宮崎以外の県とは連絡を取っていなかったが、さらに感染拡大が懸念されることから、合同支援本部はこれらの県とも協議し、道路や公共交通機関での対策を一体的に行う。 

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「小沢氏はしばらく静かに」=菅氏(時事通信)

 菅直人副総理兼財務相は3日夜の記者会見で、小沢一郎民主党幹事長について「しばらく静かにしていただいた方がいい」と述べ、一定の距離を置く姿勢を明らかにした。 

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<殺人>旅館経営者の女性殺される 福岡・大牟田(毎日新聞)

 福岡県大牟田市本町3の旅館「南風荘」の客室で経営者の江崎京子さん(79)の遺体が見つかった事件があり、県警は29日、江崎さんの死因は首を圧迫されたことによる窒息死と発表した。県警は殺人事件と断定し、大牟田署に捜査本部を設置した。

 県警などによると、28日午前10時45分ごろ、江崎さんの孫娘が2階の客室のベッドにあおむけで寝ている江崎さんを見つけた。江崎さんは体の上から布団がかけられ、既に心肺が停止した状態だった。司法解剖の結果、首に布など幅のあるひもで絞められたような跡が見つかった。死亡推定時刻は同日午前10時ごろだった。

 江崎さんは旅館兼住居に夫と娘、孫2人と5人暮らし。遺体が見つかった部屋には26日から男が宿泊しており、遺体が発見される直前にチェックアウトしていた。男は旅館から南東に約200メートル離れた西鉄大牟田駅方面に向かう姿が目撃されている。

 県警は男が何らかの事情を知っている可能性もあるとみて行方を追っている。

 男は30~40歳で身長約170センチ。黒縁メガネをかけ、肩掛けのボストンバッグを持っていた。男は「大阪に帰る」と話していたという情報もある。【島田信幸】

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終盤国会は剣が峰 小沢氏再聴取、野党が集中砲火 延長なら参院選先送り(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長が東京地検特捜部の3回目の事情聴取に応じたことを受け、野党は16日、小沢氏の証人喚問を求めるなど民主党に集中砲火を浴びせた。民主党は小沢氏の衆院政治倫理審査会への出席で幕引きを図り、会期末(6月16日)に閉会し、参院選を想定通り「6月24日公示、7月11日投開票」の日程で行いたい考えだが、政治主導確立法案や郵政改革法案など重要法案の成立のめどは立たない。強行審議を続ければますます批判を浴びかねないだけに、会期延長、参院選先送りが現実味を帯びている。(斉藤太郎)

 与野党国会対策委員長が出演した16日のNHK討論番組は、小沢氏の説明責任問題に話題が集中した。

 山岡賢次氏(民主)「(政治とカネは)司法で論ずることだ。立法府として企業・団体献金の禁止をやっていくのはいかがか」

 川崎二郎氏(自民)「並行してやろう。政治資金規正法改正はやるが、政治とカネの疑惑解明はやらないならば話にならない」

 山岡氏「政治ショーばかり考えないで本当の政治をやりましょう。司法の結論が出ないのに国会が先取りするのは非常に危険だ。究極的には戦争もできる…」

 山岡氏は自民党が消極的な企業・団体献金禁止を持ち出し反撃を試みたが、あっさり切り返された。山岡氏は野党時代に防衛省汚職事件で「関係者の証人喚問が国会審議そのものだ」と与党を攻め立てた張本人だけに弁明は支離滅裂にならざるをえなかった。

 穀田(こくた)恵二氏(共産)は「政治資金収支報告書のウソが問題になっているのだからウソがつけない証人喚問をするのは当たり前だ」と声を上げ、与党の照屋寛徳(てるや・かんとく)氏(社民)も「政倫審を公開し堂々と国民に説明すべきだ」と突き放した。

 残り会期は1カ月となったが、政治主導確立法案、郵政改革法案、国会改革関連法案など重要法案は山積しており、強引な審議日程を組んでも成立は難しい。しかも鳩山由紀夫首相と小沢氏の民主党「ツートップ」が混乱の原因となっているだけに、先週の国家公務員法改正案のように強行採決を連発すれば「疑惑隠し」との批判は免れない。

 さらに参院は与野党の議席が拮抗(きっこう)しており、衆院であまり強引な運営をすると参院で野党が委員長を務める委員会がストップする可能性も大きい。

 国会会期を2日間以上延長すれば、参院選の「7月11日投開票」は延期せざるを得ない。民主党では「延長しても野党の追及を受ける場を広げるだけだ」(国対幹部)と延長を極力避けたい考えだが、重要法案が軒並み先送りになれば政権の政策実行力が問われることになる。

 討論番組で、川崎氏が「重大な決断をしなければならない」と会期末の内閣不信任決議案提出をほのめかすと、山岡氏は「審議をさせないために不信任案を使うならば、民意を体して責任を果たさなきゃならないこともある」と会期延長をにおわせた。参院選をにらみ、終盤国会は剣が峰の様相を呈してきた。

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女子柔道の谷亮子氏を擁立=民主、参院比例代表に(時事通信)

 民主党は10日、夏の参院選比例代表に、女子柔道の五輪金メダリスト、谷亮子氏を擁立する方針を固めた。谷氏は同日夕、党本部で記者会見し出馬を表明する。 

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